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つっつんブログ from LiLoinveve

大阪は心斎橋の美容室『LiLoinveve』で働くつっつんの徒然なる毎日

リロインベベに起こる世代交代の波。これぞまさに下克上。

 

『つっつんて実は人気者やったんやね。』

 

 

 

先日お客様から言ってもらえた一言だ。

 

 

いつも大体のお客様にdisられいじられてきた私としては幾分気持ちの悪いもので少し背筋がゾクっとしたのを今でも覚えている。

 

 

ましてやいつもいじって来るお客様が言うから尚更。

 

 

これには何か裏があるのかもしれない。

 

 

そう確信していました。 

しかしまっすぐとした目で僕を見るお客様の顔を見たら少しだけ、

 

 

 

僕の時代が来たんじゃないか?

 

 

 

そう思ってしまったのである。

 

 

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消したい過去はありませんか?

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

さて、LiLoinveveは最近、外国からもたくさんのお客様が来ていただいている。

 

 

オーストラリアやトルコ、更には香港やアメリカ、ロシアなど。

 

 

系列でもあるLiLo coffeeから興味を持って来てくれる人が多いが中には

 

ネットで検索して

 

という方もいるのだから不思議である。

 

 

特に海外向けにアピールしているわけではないのでこれぞ西心斎橋にホテルがポンポン出来てきたご縁ではないかと思っている。

 

 

そういえば先ほどのお客様が言っていた【つっつん人気者説】もYahoo!で【リロインベベ】と検索すると

 

 

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予測検索に【つっつん】と出て来たかららしい。

 

 

 

 

時代がやって来ましたね、はい。

 

 

オーナーの堀田さん、そしてそのオーナーと二人三脚でやってきたikuさんを抜かしてのダントツ一位のところを見ると世間のつっつんファンが僕のことを検索してくれているおかげなのである。

 

 

そして検索して現れるイケメンの僕を見てカットに来たくなるという方程式は容易に想像できるのである。

 

 

嗚呼、時代がやってきたんだ。

 

 

そう思った僕はグーグルでも同じようにリロインベベで検索してみた。

 

 

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残念なことにここでは【つっつん】の文字はなかった。

 

まぁそんなに甘いものではない。

僕は肩を落とさず前を向いていた。

 

 

なんてたってYahoo!ではみんな僕のことを検索しているのだから。

 

 

 

そう思いながら何気なくリロインベベで検索してみたところ…

 

 

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ん?

 

 

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え、、

 

 

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クソキメェぇええええええ!!!!

 

 

 

これぞまさに黒歴史

みなさんネットに上がった写真はいつまでも残るので細心の注意をどうぞ。

 

 

ちなみにこの時は

 

 

めちゃくちゃイケてる

 

 

と思ってたつっつんでした。

 

 

 

 

注)今はもう消えております。

 

 

たまにはこれくらいの軽いブログも。

ご覧いただきありがとうございました。

 

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貴女に降り注ぐ一筋の光。つっつんオススメ【ハイライト】

 

ここは真っ暗な洞窟の中。

 

光が全く入らないまさに漆黒の世界。

 

君はそんな場所に迷い立ってしまった。

 

 

 

どこを見渡しても辺りは暗く【一寸先は闇】とはまさにこのことである。

 

 

『おーい!』

 

 

力一杯の声を振り絞り叫んでみるが反響してくるのは自分の声のみ。

 

まさに絶望の淵に立たされている。

 

 

『…とりあえず…少し歩いてみよう。』

 

 

同じ場所で悩んでいてもない君はとりあえず探り探り一歩ずつ地面を踏みしめて歩き始めた。

 

 

【悩んだらとりあえず行動してみよう】

 

 

昔から耳にタコが出来るくらい言われた両親の言葉がまさかこんなところで役に立つなんて思ってもなかった。

 

 

 

かれこれどれくらい歩いたのだろうか。

 

 

ここは光もなければ時計もない。

 

どれくらい歩いたのかも分からないこんな場所では思ったよりも体力、そして精神的にもどっと疲れが溜まってきていた。

 

 

 

『嗚呼、もうダメかもしれない。』

 

 

 

そんな風に思った瞬間君は一筋の光を見つけた。

 

 

『だ、誰かいる!』

 

 

そう思ったあなたは急いでその場所へと走った。

 

 

 

 

そこにいたのはラピュタでもお馴染みの【ポムじいさん】。

 

そう、あの有名なただの食パンと卵がすこぶる美味そうに見えたあのシーンに登場する【飛行石】の光が眩しすぎるおじいさんだ。

 

 

 

ポムじいさんは言った。

 

 

子鬼だ、子鬼がおる。

 

はて、そちは人間の女じゃな。どうしてこんなところに?

 

 

君はか細い声でこう言った。

 

 

いつの間にかここに迷い込んでしまって…

 

どこに行けばいいのか…全く分からなくて…』

 

 

ポムじいさんはそれは優しい目で君にこう言った。

 

 

『そうか…確かにわしはこの洞窟のゴールを知っておる。しかしそれをわしが教えてしまっては君にとってタメにはならないかもしれない。』

 

 

 

君は思うだろう。

 

 

『は?』

 

 

と。

 

 

 

ポムじいさんは続けてこう言った。

 

 

『そんなわけで自分でゴールを探すのじゃ。』

 

『まぁしかし…ワシも鬼ではない。君が自分で道を探す上で一ついいアイテムを授けよう。これできっとあなたはまた一つ強くなれる。自分でゴールを探すのじゃぞ。』

 

 

そしてポムじいさんは大きなカバンをガサゴソ探し君に差し出した。

 

 

 

 

 

 

『ハイ、ライト。』

 

 

 

 

そう。

 

 

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 ダジャレである。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 皆様どうも。

 

いつもご覧いただき有難うございます。

 

つっつんです。

 

 

 

さて、今回は珍しく女性の方へと向けたブログになっている。

 

 

インスタグラムを見ていただいてる方ならご存知かもしれないが僕のお客様は7割は男性である

 

 (インスタグラムでは真面目にお客様を中心にあげさせてもらってます。) 

 

 

やっぱりほら、【イケてる男子つっつん】を見て『僕もイケてる男子にしてほしい。』と言う迷える子羊が助けを求めに来るのであろうか。

 

 

おかげ様でご来店いただいてる全ての男性が

 

【イケてる男子】

 

に変貌を遂げて大阪の街、いや日本全国でブイブイ言わしているのである。

(先に言うときます。誇大広告です。)

 

 

 

しかしもちろん美容師である僕の元には女性のお客様も多数ご来店いただいている。

 

まぁ理由としては

 

【イケてるつっつん】に会いたいから

 

と思っていたのだが美容業界に入って10年、今の所誰にも連絡先を聞かれたり告白されたことはないのでそろそろ僕の心もざわついてきている。

 

 

さて、冗談はおいてそんな女性のお客様に今オススメさせていただいているのが

 

 

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この【ハイライト】なんですよね。

 

 

 

この時期は

 

 

少し色を明るくしたい!

 

 

とか

 

 

透明感が欲しい!

 

 

とか

 

 

柔らかいカラーにしたい!

 

 

とのご注文がたくさんあるんですよね。

 

 

 

そんな方に揃って言ってるのが

 

 

つっつん流の極細ハイライトいれへん?

 

 

 

 

と提案させてもらってるんですよね、はい。

 

 

 

 

【つっつん流極細ハイライトとは?】

 

まるで糸のような細めのハイライトをかなり細かく全頭に入れていくことで立体感、そして抜け感、更に柔らかさが産まれる極上ヘアに。

 

動くたびに表情が変わりコテを使ったスタイリングはもちろんストレートヘアアレンジスタイルさらにはボサッとしたラフなスタイルでもより活躍していただけるだろう。

 

なにより細めのハイライトで明るくしたりするので比較的ダメージも少なく雰囲気が変わるので今の時期につっつんが推すスタイルである。

 

このような文章はいかんせん苦手なので圧倒的に胡散臭くなっております。

 

 

 

 おかげ様で先月、今月はたくさんの方にハイライトを入れさせていただき僕自身楽しませていただいている。

 

 

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こんな感じで入って

 

 

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こんな風に出て来たり

 

 

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こんなグラデーションでいれれば

 

 

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こんな風に立体感も出て来る。

 

 

 

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ハイライトは細かいのでそこからパーマもあてれて

 

 

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こんな風に柔らかいパーマもより柔らかく動きが見えるだろう。

 

 

もちろん一回でも効果は抜群にあるし何度も繰り返し入れることで外国人のような様々な明るさがミックスされたカラーにもなる。

 

 

兎にも角にも今の時期にオススメのハイライト。

 

きっとあなたにとっての明るい未来への一歩へとなる光になるかもしれない。

 

そう、そこのカラーの正解がわからず悩んでいる貴女のゴールの近道として…

 

 

 

文章だけでは伝わりにくいのでどうぞご相談もお待ちしております。

 

 

ただかなり細かく入れていくハイライトになりますのでいつものカラーより少し多めに時間を見ていただけると幸いです。

 

 

 

今回は比較的真面目なブログ。

 

皆様のご来店是非是非お待ちしております。

 

ありがとうございました。

 

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嗚呼、素晴らしき天王寺動物園。

 

 

ここは大阪、新世界。

 

 

古き良き大阪を体感することができるとして今や大阪の観光スポットとして連日大賑わいをみせている。

 

 

少しくたびれた街並みに飛び交うしゃがれ声。

 

お世辞にも綺麗とはいえない立ち飲み屋やカラオケスナックに昼から居座るおっちゃん達。

 

ダボダボのジャージや刺繍の入ったジャケットを販売するブティック。

 

そして大阪のランドマークでもある通天閣

 

 

どれもこれも心斎橋や梅田では味わうことの出来ない雰囲気にある種フォトジェニックスポットとなっている。

 

 

僕も何度か訪れたことはある。

串カツを食べに行ったりただあてもなくブラブラしたりと。

 

 

 

しかし今回は大阪のリアルジャングルクルーズができる場所があると聞いて駆けつけた。

 

 

行った今だからこそ僕は胸を張って言える。

 

 

 

『もっと早く行っておけばよかったな』と。

 

 

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ミッキーはいないけどジャンキーはいるかもしれない、それが新世界。

 

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先日寄稿させていただいたこちらの記事。

 

 

本当に嬉しいことにこの記事を見ていただいたお客様カップルが陶芸へと行ってくれたそうだ。

 

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これこそまさにライフスタイル提案の成功例であり『嗚呼、ブログを書いててよかった』と思える瞬間なのである。

 

 

そんな僕。

 

 

求められることを喜ぶタイプ】の人間でして『よっしゃ、さらにオススメスポット書いたろ』となるわけである。

 

 

 

そんなわけで今僕は

 

 

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 天王寺動物園に来ている。

 

↑ホームページのクオリティ、コンテンツのレベルは高い。

 

 

ここはなんと1915年開園という日本でも三番目に古い動物園

もはや新世界の古き良き大阪感はここから発信されているんではなかろうか?と錯覚するほどである。

 

地下鉄やJR、近鉄に南海と様々な駅に精通しているアクセスの良さも魅力的部分の一つだ。

 

 

そして驚くべきことに入園料が

 

500円

 

 

なのである。 

マジ安い。

 

 

二人でデートするとなっても1000円。

ランチ代よりも圧倒的に安くつくのである

 

あまりお金を使いたくない時でも気軽に行けるデートスポットなのである。

 

 

 

さて、早速入場してみよう。

 

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なんとも言えない殺風景の中奥に佇む通天閣がいい味を出している。

 

 

そしてそのまま道沿いに進めばまず現れるのが

 

 

コアラ

 

 

なのである。

 

この前お客様と【きのこ派?たけのこ派?】 という話題で議論していたのだが最終的に落ち着いた【コアラのマーチ】でお馴染みのコアラである。

 

 

嫌いな人がいないのではないかと疑うほどの人気をもつコアラ。

 

そう言えば以前動物占いをした際に僕もコアラだった時には『あ、どうりで僕も人気者なのか。』と思ったことをふと思い出した。

 

 

 

ちなみに天王寺動物園のコアラは

 

 

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ウォーリーを探せ並みの難解さを持つので注意してくれ。

 

 

 

まぁどこにいるかを二人で和気藹々と探してみれば一気に距離は縮まる。

そして先にコアラを見つければ頼り甲斐のある君にぞっこんになるはずだ。

 

 

 

しかしここは天王寺動物園

 

 

そんな二人の距離を一気に広げるモンスターが現れる。

 

 

それがこれ。

 

 

ドリル

 

 

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元来、モザイクというのは不適切なものを隠す際に使われる技法でありこの写真のモザイク部分の意図を考えれば

 

 

そういうことだ。

 

 

これまでコアラでキャッキャッ言ってたあの娘もこのドリルを見た時にはもう間違いなく沈黙が遅い二人にはまた絶妙な距離感が産まれるであろう。

 

にしても1日何人もの人に大事なところを露わにされているドリルの気持ちを考えると不憫でならない。

 

 

 

しかし侮るなかれ天王寺動物園

 

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チンパンジーの家がそこの近くにはある。

 

 

もちろんここのチンパンジーはコアラと同様

 

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ビビるくらい隠れているのでここでまた『ウォーリー』ならぬ『チンパンジーを探せ』という共同作業という名のゲームが始まるだろう。

 

 

なんだここは。

 

 

一瞬本当にここは動物を展示していた園なのか?と勘違いさせるほどの空虚感があるが心配せず根気よく探すことをオススメする。

 

 

 

 そして一際館内でも脚光を浴びているのが

 

 

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 白くまだ。

 

頭隠して尻隠さずということわざがある昨今、これをそれを程までに表した絵はないだろうか。

彼のマイブームがきっとこれであり常人からは理解されがたい趣味ではある。

 

しかし1番ワーキャー言われているシロクマを見ると僕もなぜかふつふつと嫉妬の念が湧き上がってくるのである。

 

 

その他にも

 

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シマウマのコーナーの横で悠々自適に暮らす反自然摂理派のライオンを見たり

 

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壁に描かれた景色をかつての自分の故郷を思い出し哀愁にかられるトカゲがいたり

 

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このようなエコクイズなるものがあり

 

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ヒトの欄では

 

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僕らに深い質問を問いかけたりしてくるコーナーがあったりと様々な楽しみ方ができるだろう。

 

 

 

 

動物が好きな方。

 

動物好きをアピールして好きな子に優しさをアピールしたい方。

 

そして今月金欠でデートにお金をかけれない方。

 

 

 

どんな方でも楽しめることのできるこの天王寺動物園を僕は胸を張って皆様にオススメしたい

 

 

 

最後になるがキリのいい時間に館内の新世界の方につながる出口の前に行けば

 

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荒廃した変なお城がイベントをしてくれる。

 

 

そのまま新世界で串カツを食うのもこらまた一つの醍醐味だ。

 

 

是非ご体験あれ。

 

 

ありがとうございました。

 

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つっつんオススメ!!大切な人に贈りたい【イケてるプレゼント】を紹介してみた。3選。

 

近年、日本の経済を回すため様々なイベントに乗っかり多くの企業は新しい企画を考え様々な事象に対する需要喚起を呼びかけている。

 

 

例えば【ハロウィン】。

 

 

関西はユニバーサルスタジオジャパンのハロウィンナイトなるものがこのブームの火付け役なのではないかと思っている。

 

近年、10月末になるとお店にはハロウィングッズが所狭しと立ち並び、ユニバを飛び出したゾンビが街を闊歩する。

 

特にハロウィン当日(10月31日)なんかには逆に普通の格好をしている方が浮く位である。

 

 

それまではハロウィンに興味がなかった人々もこういった人たちを見て

 

あ、自分もコスプレしたい。

 

と思わせそして企業の戦略へといつの間にか引き込まれてしまっている。

 

 

年々ハロウィンの盛り上がりは右肩上がりで数年後『つっつんになりたい系男子』が【つっつんのコスプレ】をする日もそう、遠くないのではないかと思っている次第だ。

 

 

そしてまた、先月の【バレンタイン】。

 

 

かつて女性から男性へと愛の気持ちを伝える手段としてお菓子を贈るイベントだったはずのバレンタイン。

 

僕も若かりし頃はランドセルがパンパンになるほどのチョコレートをもらい『ホワイトデーが大変だぜ』と呟く男子になりたかった系男子だった。

 

あの日女の子に声をかけられるドキドキは今もまだ忘れられない。

 

しかし今では企業が新たな商法として【友チョコ】なる友人に送るチョコレートなんかはもちろん【自分チョコ】なる自分に送るチョコレートなんかを提案しだした。

 

甘いもの好きな女性これに群がりバレンタイン時期のデパート特設広場は常に戦場と化している。

 

バレンタインの経済効果は年々上昇しているが僕のもらえるチョコレートの数が増えていないところをみると非常に納得出来ないところばかりである。

 

あのドキドキを返して欲しい。

 

僕はチョコレートの売り上げが上がれば上がるほどそう呟くのである。

 

 

 

さて、そんな様々な経営戦略がはびこるこの時代を見て僕がただ指を咥えて眺めていると思いますか?

 

 

美容師界の森岡毅とも言われる僕は考えました。

 

 

もうすでに様々な企業が手をつけている分野だとレッドオーシャン

なかなか手を出しにくく経営戦略として被ってしまってもいけすかない。

 

 

じゃあ昔からあり馴染み深いがあまり盛り上がってないイベントはないかと探したところ

 

 

【ホワイトデー】

 

 

なるものが閃きました。

 

 

 

 

 

さてみなさん。

 

そんなわけで今宵は男性読者も多い僕のブログにて

 

ホワイトデーに絶対喜ばれるプレゼント

 

を僕なりに考えてみました。

 

 

 

ぜひご参考に。

 

 

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と言いたいところですが、はい。

 

 

お気付きの通りホワイトデーは過ぎてしまったので誕生日や記念日、そして何気無い毎日へのサプライズプレゼントとしてでもご参考にしていただければ幸いです。

 

 

どうぞご覧あれ。

 

 

なかなか筆が進まなかったステマブログへようこそ。 

 

ーーーーーーーーーーー

 

どうも。

 

痒いところに手が届き過ぎるつっつんです。

 

 

 

さて今回、リスナー(読者)の方から一通のお手紙を頂戴いたしました。

 

 

いつも楽しくブログを拝見させていただいております。

先日バレンタインがありました。

 

その際、数名の女性から嬉しいことにチョコレートをいただきました。

 

それもこれも全てはつっつん様のおかげだと考える所存でございます。

ただこの3月になりはホワイトデーが近づくにつれて名も無きプレッシャーが襲ってきております。

 

いったい何を渡せば女性は喜ぶのでしょうか?

 

教えてください。よろしくお願いします。

 

 

なるほど。

 

確かにホワイトデーのお返しというのは頭を悩ます。

 

 

どれくらいの予算か。

そして何をあげればいいのか。

更にはその後へと綺麗に発展していくには…

 

 

色々なことを考えなければならない。

 

 

 

ただ闇雲に

 

とりあえずGODIVAでも買っとけ】 

 

なんてのはナンセンスでありこれからの時代を生き抜くためにはホワイトデーのお返しなるものでもある程度緻密な計算と作戦が必要となってくるのである。

 

 

そこで人間界の孫の手とも言われる私つっつんがホワイトデー、そしてそれ以外のイベント毎でも女性に送るべきプレゼントととして間違い無いであろう品をいくつかご紹介したい。

 

 

耳の穴をかっぽじってよく聞いてくれ。

 

 

まず念頭において欲しいことが3点ある。

 

これを意識しておくことでプレゼントが非常に効果的でありそして個性を出し評価をグングン上げることができるのである。

 

 

その三戒が

 

・自分ではあまり買わないもの。

・ライフスタイルに介入する。

 ・気持ちのいいもの。

 

だと考える。

 

自分ではあまり買わないもので【かゆいところに手が届く男子】を演じることが出来、ライフスタイルに介入していくことで何気ない日常の中に【自分の存在】をチラつかせ意識させることが目的である。

 

そしてその意識させた先に気持ち良さを与えることで【あの人私と相性がいいのかも(色々な意味で)】と思わせることが出来ることは容易に想像できるだろう。

 

 

さて、その三戒を守り女子に喜ばれるプレゼントを紹介しよう。

 

 

1.バーデンスのシャンプートリートメント。

 

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(お値段 シャンプー2160円〜 トリートメント1944円〜)

 

おい、いきなりステマじゃねえか

 

という言葉が聞こえてこなくもないが僕は胸を張ってオススメしたい。

 

まず基本的に人間の日常生活の中で必ず行うものがいくつかある。

食事をしたり睡眠をしたり…

 

そして【髪を洗う】ということは間違いなく誰しもがやっていることではないだろうか。

 

そう、それこそまさに【ライフスタイルに介入する】ということなのである。

 

つまり毎日のお風呂の時間、多くの女性は湯船に浸かりながら物想いにふけるだろう。

様々なことを思い出しながら時に喜び時に涙する。

 

 

そしておもむろに髪を洗い出す瞬間、

 

 

君を思い出すわけだ。

 

 

 

『あ、このシャンプーは◯◯君がくれたんだ。』

 

そう思わせてしまえばあの娘の気持ちはもうほぼ手中にえるといっても過言ではない。

 

ちなみに注意して欲しいがあくまで

 

バーデンスのシャンプー、トリートメント

 

というところにこだわって欲しい。

 

バーデンスの成分はものすごく素晴らしく去年の10月末から扱い出したLiLoinveveでも多くのお客様から支持を受けている。

 

要は間違いなく彼女は気に入ってくれそして【気持ちいい】と感じるのである。

 

 

サラッとした洗い上がり、それなのになんとも言えない柔らかさ。

 

これぞまさに理想的なシャンプーなのである。

 

それを渡すことでより彼女も綺麗になりそして『あのシャンプーすごくいいんだけど!』と連絡がくれば『じゃあ今度一緒に買いに行こう。』とデートの予定も立てられる。

 

これぞ策士のなせるプレゼントなのである。

 

 

 

2.ACCA KAPPA ヘアブラシ

 

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(お値段 4968円)

 

ヘアブラシ?と男性諸君はなるかもしれないが女性にとってヘアブラシは大事なものである。

 

お風呂前に使えば汚れが落ちやすくお風呂後にに使えばサラサラな髪の毛へと大変身。

なんなら持ち歩き静電気なので髪の毛が広がった時に綺麗に納めてくれる代物である。

 

これもまた【ライフスタイルに介入】しているのである。

 

お風呂の前後に君を思い出すことはもちろん、持ち歩いてくれれば【いつも一緒】とストーカー的発想までもなせる完璧な作戦。

 

もちろんどこのブラシでもいい!というわけではない。

 

このACCA KAPPAのブラシが間違いないだろう。

 

イタリア生まれというのもオシャレなこのブラシ。

あのローラさんもInstagramにあげていた。

 

猪の毛で出来たブラシは使えば使うほど髪の油分がブラシに移りとくだけで綺麗な髪を作り上げてくれる。

 

長年使っていただける最高のヘアブラシである。

 

最高のヘアブラシなるものは中々自分で買う人も少ないかと思うので【かゆいところに手が届く】最高の男子になれる逸品。

 

きっと君とのデートの時にも常に彼女のカバンに入っているであろう。

 

 

3.S.HEART.S シャンプーブラシ

 

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(お値段 5960円)

 

最後ももちろんステマ

 

LiLoinveveにご来店いただき シャンプーさせていただいた方なら体験したことがあるだろうこのブラシ。

 

ナイロン製のピンが適度に頭皮を刺激してくれつつ髪の絡まりを取ってくれる。

 

 

一言で言えばそう、

 

 

めっちゃ気持ちええねん

 

 

である。

 

 

様々なシャンプーブラシを使ってみたがこれほど素晴らしいものに出会ったことはない。

パリの有名セレクトショップ、【コレット】にも並んでいるそうだ。

 

もうここは別にLiLoinveveで買ったと言わなくてもいい。

 

君のためにパリから取り寄せたよと言ってもバチは当たらないだろう。

 

もちろんこれも上記の三戒に全て当てはまる商品なのである。

 

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さて、いかがだっただろうか。

 

今回の私のプレゼン。

 

 

高級なものをプレゼントするのももちろんアリだろう。

しかし君が他者との差を付けるのであればこのようなプレゼントをありなのではないだろうか?

 

もちろん様々な意見やご感想があるだろう。

いつもの通り【異論は受け付けない】のでご了承願う。

 

 

最後になるがホワイトデーまでになんとか書き上げたかったこちらのブログ。遅くなって申し訳ない。

 

大切な人へ贈る何気ない日常のプレゼントやいつもお世話になってる方々への贈り物としても活躍するであろうこれらの商品。

 

 

気になった方はぜひLiLoinveveまでどうぞ。

 

今回も長文でしたがご覧いただきありがとうございました。

 

是非ご参考に。

 

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まさかこんなところで!?梅田の中心で陶芸体験してきた話@九里房

 

【マンネリズム】

 

文学、芸術、演技の中で型にはまっている状態を示す。

現在日本では『ワンパターン』や『飽きのくる』ような表現で使われる。

  

そう、略して【マンネリ】

 

これはカップルにとって通らなくてはならない道ではないだろうか。

そのマンネリ化を避けられず破綻してしまったカップルの話を僕は何度も聞いたことがある。

 

 

ただその情勢を僕がそのままでいいのか?

 

と問われればサンシャイン池崎並みに

 

 

ノオォォォおおおおおおおお!!!!

 

 

と叫びたいのである。

 

 

 

 

デアイナーつっつん】として数多くの出会いをプロデュースしそして成就させてきた僕。

 

 

今回、そんな成就してきたカップルのマンネリを防ぐため

 

マンネリを防ぐデートプラン

 

をプレゼンさせていただきたい。

 

 

 

これを見れば彼氏、彼女とのデートに煮詰まってきたそこのあなたもきっと刺激的なデートを過ごすことができるだろう。

 

 f:id:tsutsumi_223:20170311100405j:image

  

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ここは梅田、中崎町

 

 

大阪駅から徒歩五分くらいだろうか。

 

 

エストの中を通ればこの時期は寒くなく比較的温かな気持ちで歩いてくることができる。

とはいえ立ち並ぶショップは女性物が中心となっているのであまり居心地は良くなかった。

 

 

しかしそんな修羅の道を通ってたどり着いたのが

 

 

九里房

 

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なのである。

 

 

ここは梅田でなんと

 

陶芸体験

 

が出来るスポット。

 

 

そう、今回は自宅で使う器を作ろう!というデート企画なのである。

 

 

 

実はこう見えて僕、予定がない日は比較的自炊をするように心掛けている。

 

 

過去にも【料理のできる男はモテる】と聞いてこんなブログを書いたのも記憶に新しいのではないか。

 

 

 

ちなみにこの記事を書いたのは2年前。

 

あれから僕の家には様々な調味料が立ち並んでいる。

 

かつて塩胡椒味覇、さらには醤油のみと限られた中での料理だったのだが今ではブラックペッパー和風だし、さらにはいつ使うのが正解か分からないローリエなど僕の料理の腕前が右肩上がりなのは文章でも確認出来るであろう。

 

(ちなみにローリエクックパッドに載っていたから買ったのだがそれ以降使った試しがないし変化がよくわからなかった。)

 

 

 

 

しかし!!

 

 

 

ここでイケてる男子は【#今日のうちごはん】としてインスタグラムに美味しいそうな料理を投稿するのだろうが僕はしてない。

 

 

 

なぜか?

 

 

 f:id:tsutsumi_223:20170309110813j:image

 

 

すこぶる不味そうだからである。

 

 

いくら【中身が大事】とはいえこんなご飯を投稿してしまったら僕のフォロワーは確実に減少傾向を辿り不適切な投稿として通報されなぜか僕の食事にはモザイクが付くという道を歩むであろう。

 

 

 

 

ここで僕は気づいたのである。

 

 

『あ、これお皿が悪いんじゃね?』

 

 

と。

 

 

 

そんなわけで僕は自分のテリトリー大阪はミナミを移動しアウェイの梅田へと潜り込みおうちご飯を成功するため陶芸体験へと向かったのである。

 

 

 

今回は彼女様も同行。

 

常日頃からハニカミデートプランを考える僕だが流石に3年も付き合えばネタも切れてくる。

 

 

そんな中で突如として現れた【陶芸】はそんなマンネリを解消してくれるのではないだろうか。

 

 

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工房はこんな感じ。

かつて大阪ポケモンセンター、今はアニメイトがある梅田センタービルの中にあるので分かりやすい。

 

オープンしたのは2〜3年前くらいらしくかなり綺麗である。

 

 

 

 

 

この日はこのじゃらんのサイトから予約した。

 

 

システムは

 

手びねり(手でこねこねするタイプ)が2700円。

電動ろくろ(よく見るやつ)が3200円。

 

手びねりは3個ほど作れてろくろだと2個作れるそうだ。

 

 

 

どちらにしようか悩んだのだがとりあえず陶芸と言えばろくろのイメージがあったので今回は電動ろくろの方で体験させてもらった。

 

 

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このように始める前におじさん(栗田さん)が優しく教えてくれる。

栗田さんは脱サラしてここの工房を始めたそう。

 

陶芸の先生って厳しそうなイメージがあったが栗田さんは優しさとクールさを兼ね備えたおじさんだった。

 

 

説明を終えると早速ろくろを回し出す。

 

 

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これがまた気持ちいい。

 

冷たい粘土の中に指がゆっーくりと沈んでいく様はまるでターミネーター2のラストのシーンを彷彿とさせるだろう。

 

I'll be backである。

 

 

とりあえずこのブログの読者の皆様の僕が陶芸をしている姿を見たいという声にお応えして

 

 

f:id:tsutsumi_223:20170309143032j:image

 

どうぞ。

 

 

服装が釣りのおっちゃんみたいになってるのが僕である。

 

 

もちろん初心者の僕なんかが一発でうまく出来るわけなく

 

 

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ヤバくなると栗田さんが助けてくれた。

 

 

今回はお茶碗小鉢

 

 

今考えて見ると僕の得意料理のオムライスは盛ることは出来ないがそこはご愛嬌。

 

 

栗田さんは

 

小鉢とか作っておけばほうれん草のお浸しとか白和えとか盛ると食卓が華やかになるよね

 

と言っていたけど

 

 

一人暮らし、一口コンロの僕はそんなもん作ったことはありません。 

 

 

とはいえ将来のために作っておいた僕と彼女様。

 

 

 

このお皿使っておうちでご飯作ってあげるね。

 

と言うと鮮やかに無視されました。

 

 

 

そんなこんなの二時間でようやく完成したのが

 

 

 

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こちら。

 

 

もはやプロの仕上がりです。

 

自分の中でも陶芸に対する熱い思いがこみ上げてきました。

 

 

このまま栗田さんに

 

『ほんと初めてにしてはありえないくらい上手いですよ。なんなら僕よりも上手いかもしれません。もしよかったらうちの工房でも働いてみないですか?』

 

と言われるんじゃないかと期待してましたが特に何も言われませんでした。

 

 

 

とはいえ大満足の出来だった僕等はそこから仕上がりの色を

 

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この中から選ぶのである。

 

たくさんの種類があるのであらかじめイメージは決めておくことをオススメしたい。

 

僕は20分ほど悩んでしまった。

 

 

 

残りの行程(焼きあげや色ぬり)は栗田さんがやってくれるそうで今回はここで終了となる。

 

 

 f:id:tsutsumi_223:20170309151708j:image

仲良く記念撮影

 

 

仕上がりは2〜3ヶ月後らしく

 

ぜひお二人で取りに来てくださいね

 

とプレッシャーをかけてきた栗田さん。

 

 

ははは、大丈夫ですよ。

 

と笑顔で返す僕。

 

 

 

僕等は陶器みたいに簡単に割れないですから

 

と言ったら滑りそうなんでやめておきました。

 

 

 

 

今回、梅田という好立地で陶芸が体験できるとは思わなかった。

 

梅田で買い物やランチをフラッとするついでにこのような陶芸体験なんていかがだろうか?

 

もちろん陶芸家の方が作られている作品も素敵だと思うがこのように自分で作るのもまた趣があって良いのかもしれない。

 

 

大切な彼氏や彼女、さらには気になるあの子、仲の良い友達同士で行けばその日は一日素晴らしい笑顔輝く日になるだろう。

 

この器を使って囲む食卓を楽しみに僕はこのブログを書き上げた。

 

 

気になった方はぜひこちらからご予約を。

 

 

 

 

もちろんフォトジェニック向きのスポットでもある。

インスタ映えはこの上ない。

 

 

僕の彼女様も当たり前のようにアップしていたのだが

 

f:id:tsutsumi_223:20170309151617p:image

 

僕は切り取られました。

 

 

 

3ヶ月後に取り行くのが少し不安になった陶芸体験であった。

 

 

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